音楽とカメラが趣味の楽器業界の中の人。Steve VaiとPaul Gilbertに憧れてギターを始める。ギター、エフェクター、録音機材などの造詣が深い。機材系のレビューや紹介記事が多め。
1997年生まれ、ポストパンクが特に好きな編集者兼ディレクター。だいたいビールを飲んでいます。
ZINE『蜃汽楼』新刊「永劫回帰についての文章」が11月8日の文学フリマ東京43で発売、ニーチェの思想をテーマに14名の書き手が寄稿
TENDOUJI『EASYPUNK』──友達の力を借りて、たどり着いた理想郷
新川莉子が振り返る「ゆうさり」の足跡。美しき風景の描写者から、辛酸と悪態までを綴る人間へ。
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.15】『四畳半神話大系』とアジカン「迷子犬と雨のビート」。ノイタミナが繋いだ文学とサブカルとロック