日芸卒フリーライター。「生きづらさと愛を書く」をモットーに音楽、映画、マンガなどの分野で執筆活動中。主な掲載先はrockin’on、リアルサウンドなど。
ポストパンクを主に聴いています。毎年苗場で音楽と共に焼死。クラフトビール好きが興じてブルワリー取材を行うこともしばしば。なんでもご用命ください。
「また、一緒にいてくれますか?」前田大翔がファンと確かめ合った‘‘両想い’’のステージ──『Year End Concert P×P carnival』
sidenerds × downt × 1inamillionの3組共同企画による3マン公演『sidenerds × downt × 1inamillion presents “~amidakuji~” 』開催
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.6】AKB48のCD販売戦略は平成の音楽消費の集大成だった
「鉄風東京はライブバンドであり、何かを守るための攻撃力を持っているバンドなんだ」3rdミニアルバム『Space/Range』で刻み付ける鉄風東京の現在地