ライブアイドルを観て聴いて推す。余暇はもっぱら映画鑑賞。文章を書いたり編集をしたりしながら、今日も推しアイドルのことを考えています。
1997年生まれ、ポストパンクが特に好きな編集者兼ディレクター。だいたいビールを飲んでいます。
一生みんなの近くにいられる人に──ネ兎ねうが「好き」と共に走り続けた10年
アイドル・ユニット じゅじゅ、卒業を前に手にするのは「愛と呪いに満ちた音楽の花束」
ZINE『蜃汽楼』新刊「永劫回帰についての文章」が11月8日の文学フリマ東京43で発売、ニーチェの思想をテーマに14名の書き手が寄稿
TENDOUJI『EASYPUNK』──友達の力を借りて、たどり着いた理想郷