ライブアイドルを観て聴いて推す。余暇はもっぱら映画鑑賞。文章を書いたり編集をしたりしながら、今日も推しアイドルのことを考えています。
1997年生まれ、ポストパンクが特に好きな編集者兼ディレクター。だいたいビールを飲んでいます。
雨が伝える繊細な心の機微と映像美──新海誠『言の葉の庭』
ZINE『蜃汽楼』新刊「永劫回帰についての文章」が11月8日の文学フリマ東京43で発売、ニーチェの思想をテーマに14名の書き手が寄稿
TENDOUJI『EASYPUNK』──友達の力を借りて、たどり着いた理想郷
新川莉子が振り返る「ゆうさり」の足跡。美しき風景の描写者から、辛酸と悪態までを綴る人間へ。