1995年生まれ、編集者/音楽ライター。サウンド&レコーディングマガジン編集部に3年間在籍後、plug+(ぷらぷら)のプロデュースやボカロZINE(ドワンゴ)の監修などを行う。現在、月刊雑誌アニメージュにて『耳がきゅんとするラブソングの話』連載中。
1997年生まれ、ポストパンクが特に好きな編集者兼ディレクター。だいたいビールを飲んでいます。
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.11】ORANGE RANGE「イケナイ太陽」のアゲアゲ夏ソングがリバイバルした理由
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.12】『けいおん!』とゆとり世代の軽音部。フィクションに憧れるオタクがギターを持ったとき
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.13】きゃりーぱみゅぱみゅと原宿KAWAIIとデコラ系のジェンダーフリーな精神
ZINE『蜃汽楼』新刊「永劫回帰についての文章」が11月8日の文学フリマ東京43で発売、ニーチェの思想をテーマに14名の書き手が寄稿