ライブアイドルを観て聴いて推す。余暇はもっぱら映画鑑賞。文章を書いたり編集をしたりしながら、今日も推しアイドルのことを考えています。
ポストパンクを主に聴いています。毎年苗場で音楽と共に焼死。クラフトビール好きが興じてブルワリー取材を行うこともしばしば。なんでもご用命ください。
「白キャンに加入できたことは奇跡」──真っ白なキャンバスに描く、アイドルになるまでの「わたし」と「私」
「終止符を打つなら5人のままで」──cana÷bissが語る、活動終了へのリアルな想い
【SNS前夜、平成J-POPの話 Vol.6】AKB48のCD販売戦略は平成の音楽消費の集大成だった
【インタビュー】「これを最後にできるならやります」──新体制Payrin’sが伝統の中に見出す新たな光